戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
ネット環境が今ひとつなので公式確認できてませんが、ニュースサイトでファミ通のレポを見たので少し書きに来ました。
↓↓↓ネタバレにつき反転で↓↓↓
ロリで聖☆少☆女で眼帯のお兄さんがらみといういつきちゃん枠をもろに持っていかれたことに失望を隠せません。そんなに東西兄貴をおそろいにしたいか…!一揆だ一揆だ打ち壊しだあああ!!
でも何か五年後設定らしいのでいつき(十七歳)が出れないのはしょうがないのかもしれなあああああ史実の世代とか年齢とかはガン無視してるくせにいいいいい関が原の前に大阪夏の陣やっちゃったくせにいいいい。
佐助と小十郎のNPCも確定のようで…!
こうなったら佐助総大将みたいなステージ作ってもらえないかなそしたら伊達さんで通うのに。
白石城はありえても佐助ステージはありえないのかな…
いや。いやいや。
こうなったら筆頭のストーリーモードでラストステージ(真田)の手前一章分くらい佐助に割いてくれてもいいと思
(理性を総動員して妄想鎮火中)
↑↑↑
という所感であります。
では再びもぐります…。
停止宣言を試みました。貝島です。
一応復帰予定が二月の半ばでして、それまでは更新停止!memoも休止!のつもりです。
…正直今までだって更新一ヶ月に一度くらいだったし休止とは言えないかもしれません……(何というケジメのなさ)……何の前触れもなく一ヶ月消えたりしましたし……あ、黒歴史の扉が開く!閉めて!早くこれを!海に捨てて!
本業をがんばりたい気持ちに嘘は無いのですが、自分がエンジン一個止まると軒並み止まる人間だとこの三年間で分かってきたので、動いてても止まってても生ぬるく放置していただければ幸いです。
そうそう明後日でサイト四年目突入です。これも温かいお言葉を下さる皆様のおかげです!
節目に何もなくて申し訳ない上休止中になりますが、これからもよろしくお願いいたします。サスダテを。
あと今更ですが冬コミ参加された方おつかれさまでした!おかげさまで元気をもらいましたが体力の限界であまりお話できなかったのが残念です。BASARA3の話とかもっとしたかった…!
それでは。
あ、宣伝する必要ないかもしれませんがflat3巻が本日発売だそうで…読んで活力にするか後の楽しみにとっておくか迷います。
それでは。
…伊達さんが「じゃあな」って言って玄関のドア閉めようとしてるのに佐助が「あ!今思い出したんだけど!」とか言ってドアに足挟んで粘ってたらアホ可愛いと思
では、また二月に!
新年あけましておめでとうございます。
予約投稿なのでまだ明けてないのにこう書くのは何だか不思議な気もしますが、よく考えたら年賀状を年末25日までに書くようなものですね。自分には年末に書くという美しい習慣がないのが残念ですが(不思議な気がするわけだ!)
戦国の頃って数え年だから、お正月にみんなまとめて年をとるのでしょうか。二十歳の筆頭の可能性…。
まあBASARAだしいいよね。筆頭は永遠の十九歳希望です。素数の魔力。
それでは予告していた戦国サスダテで結婚してるネタをおいていきます。
一応下げてますので↓↓↓スクロールでお願いいたします。
【はじめてのお正月。】
目を覚ましたのは夜明け前だった。
暗闇の中、隣の寝具でかすかな寝息とともに上下するもう一人の気配を感じる。闇の中でも空気の動きで、見えるかのように感じ取る。凶悪な左目を閉じた整った顔と、細く均整の取れた伸びやかな肢体と、雪のような肌。
据え膳。
という言葉が佐助の頭をよぎった。
首を振る。
据え膳も何も隣に寝ているのは佐助の嫁であって、しかも独眼竜伊達政宗というかの武将なのだ。
嫁なら手を出してもいいんじゃないかと言われればハイそうですね。
伊達政宗に手出すなんて死にたいのかと言われてもハイそうですね。
そう答えるしかない、大層矛盾した存在である。
隣の呼吸が少し乱れた。
ん、ともフ、ともつかない声が僅かに聞こえた。
――人の気配に敏いから、自分が起きたので目が覚めてしまったか。
少し考えて、そっと手を伸ばす。
日の出の前に起こせ、と夕べ言われたのを思い出したのだ。
ひんやりとした布地に包まれた、薄い肩を、そっと揺さぶる。
「竜の旦那、」
「…ぅ」
――これが真田の旦那なら、上掛けを引っぺがして転がすだけなのだが。
この腰が引ける感じと後ろめたさは何だろう、と、このところ答えの無い自問自答が増えた佐助であった。
肩に乗せた手の上に、温い手がはたりと落ちた。
「…猿飛か?」
小さく囁くような声はいつもより掠れ気味に聞こえる。
「初日の出、見るんでしょう?」
「Ah-…いや、見るけどな…」
手をとったまま、独眼竜は身を起こしたようだった。
「お前、どうせ今日早いだろう」
「え」
「出る前に、言いたいことが…」
佐助の冷たい手を、寝起きの温かな両手が握る。
――何だろうこれ夢かな初夢かな違った初夢は今夜だからえーとそれより夢か否かのほうが重要なんだけどそうそれそれ。
「Hey,何してる」
「ふぇ?」
空いてるほうの手で頬を引っ張っただけなのに、嫁は気配で気づいたようだった。
一応痛みがあるのに安心する。
酷い傷で死にかけているときも痛みがあるうちは大丈夫という気がする、あれによく似ている。
「お、初日の出だ…な…」
――新年早々、変な顔を見られてしまった。
床の上に居ずまいを正し、独眼竜は腕を組んでいる。
「あんたは忍びだから、珍奇な風習があるのはこの半年でよくわかった」
「いや竜の旦那さっきのは数えないでねお願いします」
「だが少なくとも結婚したからには、今年はもう少し夫婦らしくなってもいいんじゃねえか、と思う」
「え?本気?」
「Ofcource!」
びっと片手の親指を立てて、佐助の嫁はにいっと笑った。
こういう時はまず本気だ。そのくらいのことは半年――否、ただの敵の忍びだったころからの付き合いで分かっているつもりである。
「じゃあ、えっと、例えば…」
「Well――今年はあんたを、佐助と呼ぶことにする」
何つっぷしてんだ、という声が床に額をつけた佐助の橙頭に落ちてきた。
「……いえ、嬉しくて」
「そうか。あ、日の出前のはNo countだからな」
身を起こしてへらりと笑い返せば、独眼竜はどことなく満足げに頷いた。
「そっちは何かねえのか?」
「何か?」
「そうだな、何かこう、忍びっぽい元旦の夫婦の朝の過ごし方」
「注文多いね」
忍びに元旦は無いような気もするのだが、せっかくなので顎をひねって考えてみた。
――元旦で夫婦で。
「…姫初めとか?」
いやあベタ過ぎるっていうかこんなこと言った日には減流怒羅厳とか落とされるかも分からない。
「姫初め…」
「えっ」
「あ?」
俺様口に出してました?と聞けばイエス、と頷かれる。
やだなあちょっと寝ぼけてたかも、と軽く自分を慰めながら冷や汗を押さえきれずにいると、独眼竜はその後ろめた気な佐助の顔を左目でじっと眺めた。
「じゃあ、やるか」
「えっ」
「ん?」
千載一遇。
――じゃなくて、結局俺はこの人に手を出してもいいんだったろうか。
固まった佐助に、「どうした」と彼の嫁は首を傾げた。
寝乱れた床の上で、夜着のまま、茶色がかった黒髪がはらりと肩にこぼれる。
「Ah,その姫初めってのは時間がかかるのか?着替えたほうがいいか?」
「………竜の旦那って店で店主におすすめ聞いて値段聞かずに即決しちゃう人でしょう」
文句あるか、という声が床に額をつけた佐助の橙頭に落ちてきた。
床に敷かれた布の柔らかさと冷たさが優しい。
「…なあ、佐助」
竜の声も掠れて柔い。
「俺、日が昇りきるまではfreeなんだ。小姓にも小十郎にも邪魔するなって言ってある」
佐助はうつむいたまま瞑目した。
「だから、よっぽど遠出じゃなければ大丈夫だ」
独眼竜は身をかがめているのだろう、声がすぐ近くで響く。
困ったことになった、と佐助は思う。それも自らが蒔いた種だ。今度ばかりは自ら刈り取るしかない。他人が蒔いた種だって佐助が刈り取らねばならないことの方が多いのだが。
「――じゃあ、」
佐助は顔を上げた。
金色の独眼がすぐ近くにあった。
「しますよ?」
「ん」
よきにはからえ、とばかりに右手が差し出されるのを、左手で受け取ってそっと引き寄せた。
ひめはじめ、と唇が不思議そうにつぶやく。
「今のが?」
「…はい」
「Hum,」
独眼竜は納得したように、その唇を指でなでた。
「一瞬で間に合わなかったんだが、一年の健康を願ったりしたほうが良かったのか」
「いやもう、ありのままで…?」
半疑問形で佐助は力なく笑った。
――唇にまだ柔らかい感触が残っている気がして、赤面せずにしゃべるのも辛い。かえって恥ずかしい。何だこれ。
「佐助」
呼ばれたと思った瞬間、金色の目が目の前にあった。
「、…俺からの姫初めだ」
「――どうも」
そんな応用しなくていいよ、と誰かが教えてあげるべきなのだろう。誰かが。無論佐助にその意志は無い。
ひんやりとした空気が喉に流れ込む。
――新しい年の一番初めの、とてもきれいなものを受け取ったような気がした。
明るい空に鳥が鳴く。
「新年のお慶び申し上げます」
「あ、あけましておめでとうございます」
改めて手をついて、佐助はまた一つ、腹をくくった。
「今年もよろしくお願いいたします」
+++
シリーズタイトルは「恋してないけど結婚しました。」のはずでした。諦めました。恋しすぎでびっくりだ。
たぶん今年もこんなサスダテばかりですが、どうぞよろしくお願いします。
今晩は満月ですね~。大晦日とかぶるのは三十年に一度くらいと聞きました。
戦国の頃は太陰暦で大晦日は新月の手前になり…ますよね?調べてないので自信ないですが;
まあBASARAだしいいか。
予告していた結婚してる戦国サスダテネタをおいていきます。
少し下げてますので↓↓↓スクロールでお願いいたします。
【はじめての大晦日。】
一年の計は元旦にありと言うけれど、一年の締めくくりをどう過ごすかも大切だ。
一日の最後を家で過ごすように、静かに温かに、家族とともに。
だから、元旦を迎えるその前に、せめて帰ってきて顔を見せろ。
そう嫁に言われた猿飛佐助は、大晦日の寒い暮れ空を大凧で飛んでいる。
凍える風がびゅうびゅうと泥化粧を刷いた顔を打ち続けていた。
あれ?静かに温かにってどこの話?
――聞かないでくれ、俺様が聞きたい。
甲斐武田軍の年末年始、真田忍隊の長はお館様の警護や真田幸村の補佐や忍軍の指揮で忙しい。その佐助をこんな強行軍で呼びつけるのだから鬼嫁だ――という気もするのだが。
『無理ならいい。ただし、俺は城から離れられねえ』
と一国の主である嫁に言われてしまっては、佐助の方が無理をするしかない。無理をしたくなってしまったのだから仕方がない。
佐助の嫁は奥州筆頭、伊達政宗なのだ。
鬼と言うより竜である。
何故忍びの佐助が突然、他国の、国主の、男の、しかもよりによって独眼竜と結婚しているのか?
――聞かないでくれ、俺様が聞きたい。
とにかく佐助にとってこの一年は驚天動地の年だった。
上半期は普通に武田の大小の赤い上司の面倒をみていたはずなのに、六月にたった一度の過ちで、独眼竜と祝言を挙げる羽目になったのだ。
たった一度の過ちと言っても、男として責任を取らなければならないたぐいのアレではない。
ただ何故か白無垢を着せられた独眼竜の前にすわって、意味も分からず『いえす、あい、どぅ』と呪文を唱えただけである。
その場の雰囲気に流されてものを言ったり、ましてや契約書に自分の名前を書いたりするものではない。年末に世知辛い話だ。
そんな過ちのせいで佐助は今、戦のためでも諜報のためでもないのに、寒さで凧に凍りつきそうになっているのだ。
救いがあるとすれば、着いた先では温かい白湯の一杯ももらえるであろうということ。
佐助の嫁は戦場では横入り上等Let's party!アンタが弱えのが罪なんだぜYa-Ha-!!!という無茶の限りで有名で、何しろ佐助自身も苦手だったのだが、一度身内と決めた人間には案外甲斐甲斐しい。マメに手紙を書いたり気遣ったりするし、料理上手だ。
――うん。毒されてる、俺。
ついたため息に雪が交じる。
急降下する大凧。
半年前から佐助の部屋が出来た、青葉城の、天守が見えた。
困ったことになった、と佐助は思う。
――仕事の量は変わらないにせよ、暇を見つけては甲斐と奥州を往復する分前より忙しいわけだし、奥州に行ったら嫁と飯を食ったりするし、何か嫁とか認知されてるけどあれ奥州筆頭だし。
色々とつっこまなければならない点が多いのだが、佐助は忙しさを言い訳に思考にふたをしていた。
佐助以外の誰もこの状況に疑問を持っていないのが幸いであり、疑問であり、最大のつっこみどころである。
甲斐の上司二人には晴れがましく認められているし、伊達軍の兵士にも受け入れられているし、強いて言えば伊達の右目と名高い某忠臣が完全な小舅と化して佐助をいびってくるわけだが――いや待てあんた、小舅と婿の関係性認めてる場合かよ、と佐助が頭を抱えざるを得ない場面ばかりが多々あった。ひょっとすると集団催眠か何かかもしれない。
困ったことになった、と佐助は思う。
何しろ今までは佐助はただ忍びであればそれで良かった。忍びとして使い物になる体であればそれで良かった。
なのに今では。
「あんた、俺が縫ってやったPonchoどうした」
「あの綿入りのことなら雪吸って重くなるから置いてきました」
「Silly,雪なんざ吸うかよ!」
異国語交じりに投げかけられる声。
火の焚かれた暖かな部屋で溶ける雪を、佐助の橙色の髪から落ちる雫を拭う乾いた布。
今の佐助は、寒さや疲労や、忍びの身には心配するほどもないことを、細やかに気遣われている。
この状況に最も疑問を抱くべきなのは本来、あの時何故か白無垢を着せられていた――どうやら何か言いくるめられて着せられていた伊達政宗であるはずなのだが。
非常識度で天下を争うこの独眼竜、意外にも面倒見がいい性格が災いしてか、何故かこの生活を受け入れている。
確かにこちらは、たまに来る佐助とそれらしく食事をしたり世話を焼いたりするだけ――と言えなくも無いのだが、一国の主に受け入れられる変化であったのかどうなのか。
パチ、と火の辺りで爆ぜる音がした。
「…おかえり」
「はい」
「はいじゃねえだろ」
「えっと、ただいま」
――あるいは、ただこの人は、家族の暮らしに憧れているのかもしれない。
「Good」
白湯をさしだして殿様は笑う。
佐助は受け取って、温もりを手で包んだ。
――困った困ったと自分だけが、一人胸中で繰り返しながら半年だ。
「あ、信州から蕎麦持ってきた」
「Wow,年越しに食うか」
独眼竜は包みを受け取ってすらりと立ち上がる。
「茹でてくる」
開けたふすまの向こうに床が並べて用意されていた。
――ちなみに、と言うか当然、と言うべきか、ここまでの流れでおよそ見当がつくかとは思われるが。
夫婦の営みは一切、ない。
政宗の方からも、それらしき素振りさえ無い。
そもそもこの殿様は女相手に子作りしなくていいのか、と佐助は何度か思ったが、口に出せずにいた。
せめて状況を把握してから発言したい――と思い続けてもう半年。状況というのは、そもそも政宗が嫁なのか佐助が入り婿なのか、というところから始まって、世継ぎも生まれない政略結婚ですらないこの関係が互いの国にどう影響するのかという辺りに帰結する。
「いただきます」
「いただきマス」
香ばしい湯気を立てる蕎麦が染み入るように喉から腹の底を温めた。
外ではしんしんと雪が積もっている。
年の最後の日に、この城はずっと静かだったのかそれとも無礼講が振舞われたのか、佐助は知らない。
いずれにせよこの人が暇だったはずは無いのだろう。疲労は見えない。
――けれど、自分のためだけに起きて待っていたのも間違いない。
そこまでは分かる。
「あの、」
「Hum?」
その先が分からない。
世継ぎは生まれない。政略結婚の意味は成さない。人質ですらない。この生活はいつまで続くのか。
――いつまで許されるのか。
「…美味しいね」
たわむ金色の独眼とこぼれる竜の牙。
「当然だろ?」
明日は雑煮な。
そう言って笑う伊達政宗に、――困ったことになった。と、佐助もへらりと笑って返す。
半年前は何が起こっているのかさっぱり分からなかったが、少なくとも相手が飽きたらいつでもやめればいいことで、そのとき自分は跡も残さず去ればいいのだろうと、それだけは分かっていたつもりだった。
――今は。
温まった頬が僅かに桜に染まるのを見るにつけ、もっと濃い跡を残してみたくなる。そういう欲がある。
明日と言わず、もう少し先まで続くことを期待している。そういう欲もある。
縫ってもらった忍び装束は、何だかもったいなくて着られなかった。
「…今年一年、お世話になりました」
「You're wellcome,来年もよろしく」
よろしくされて良いのかも分からないのに、何でこんな気持になってしまっているのか。
――聞かないでくれ、俺様が聞きたい。
+++
六月くらいに考えてたネタの続きです(そのネタ自体は形になっていないのに)。
今年の自分は上半期プチオンリーで散々方々にお世話になっておきながら、下半期不義理なままで過ごしてしまいました。皆様すみません+ありがとうございます!
それでは良いお年を~。
26日に【サスダテ好きに50の質問】を載せました。結構前からちまちま答えてたのをhtml化しただけなので、今見返すとちょっとどうよと思ったり反省させられたりします。
何が反省って今年ほとんど戦国サスダテ書いてないよ自分。
七夕くらいでしょうか。風が声は小太郎だし。
と言うわけで年末年始は戦国で締め、戦国で始めたいと思います。
50QAでどこかのナターリヤちゃんのように結婚結婚結婚けっこn言ってるのをガス抜きすべく、結婚ネタで!
あと閃国新年話が間に合えば、クリスマスと同じように連載第一話だけでも一日に載せます。
全部memo掲載です……自分がネット覚えて数年間訪ねたサイトのブログを見てなかった人間なので、ここのmemoもどの程度見てもらえてるのか見当がつかないのですが……お付き合いいただければ幸いです。
で、その後は二月半ばまで休止します。
来年のことを言うと鬼が笑うといいますし、予定は未定です。
ところで鬼が笑うといえばBASARA3、忍び枠に服部半蔵が入ってくると予想してるんですが、織田軍不参加にともない蘭丸の少年枠もかねて子ども忍者だったりしませんかね…。いや、自分佐助の子ども時代とか明智の桃丸時代とか利家と駆落ちした十一歳のまつとかに夢見てるだけで、初めからちびっちゃいのには興味ないんですが。
とりあえず今日はこれからコミケに一般参加してきます。
メッリィィクリスマ!(訳:地獄で逢おうぜ!)
