戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
色んな返信を書いたりあれこれ調べたりしてたらもう日曜です。時が過ぎるのが早すぎる!
私信ですがメルフォくださったR。さま!少しばかりお待ちください…!m(_ _;)mって言うか椿ー!!
しかしあとニ、三回で終わりなんですね…
ア.ル.ク.メ.デ.ス。
※NHKで毎週木曜深夜に放映している変なクイズ番組。
※ほ.う.れ.ん.そ.うゲームは必見。
と言うわけでアニバサ!
とりあえず第十話がはじまる前に九話をまとめてしまいます。急いでまとめても十話をリアルタイムで見れるわけじゃないんだけどね!
今回色々うろ覚えで妄想のほうに侵食されています。ご注意!
もう辛くも寂しくもないならそれでいいんじゃないかと思っていたはずで、けれど目の前を幸せそうに笑うあの人が通っただけで潰されそうな堪らない気持ちになる。
――こんなはずじゃなかったのに。
溶けてしまいそうな暑い陽射しの下で、幻みたいに過ぎていったあの人が、大切そうに見つめた隣の誰か。
あれが決して自分になりえないなんて、それを酷いと思うなんて、自分がこんなに欲深いなんて。
――そんなことはとっくに知っていたはずなのに。
今、この心臓の辺りにあるガランドウで、あるはずのない何かが、ぐしゃりと潰れた。
そんなサス→ダテが読みたいです。転生してて佐助だけ記憶があるパターンで(またか!)、伊達さんをやっと見つけたと思ったら他の誰かと幸せになっちゃってるという。
いや悲恋なサスダテはちょっと嫌なので、それは私がぐしゃっと潰れるので、これはあくまで出だしであってここから時は下って出会いがあり恋があり最終的には結婚しちゃえよもう☆という長々したお話が読みたいのです。あ、この場合伊達さんは普通に男性で☆
少し間が空いてしまいました……とりあえずアニバサ七話の感想(週遅れ!)を載せてきます。追記から☆
その前に、アニメ弐の公式HPを見たんですが。
キャラクター紹介は別に壱期の時と大差なかろうと思っていたのが、伊達さんの紹介を開いたらイラストが差し替えられていて……これからプ○キュアに変身しますと言われても納得の可愛いポーズをとった美人さんにびっくりしました。むしろちょうどキュアドラゴンとかに変身完了したところなんじゃなかろうか。
真田とか慶次とかも新しくなってたけど、小十郎なんかこれから舞台で歌って踊りますと言われても納得のぶははははは!!(笑いすぎて申し訳ない)
そんな中佐助はさしかえられてないくて、ぼやーんとした絵のままで…ぷふーっ。
あ、あと元就さまも美しかったです。あれはちょうどキュアサンデーとかに変身完了したところなんじゃなかろうか。
毎日暑いですね…。
かと言って寒くなると鬱状態になりやすかったりするので、冬は恐ろしいです。
でもこう暑いと…寒いときに入るお風呂とか寒いときのココアとかが懐かしい…。
伊達さんは夏にぐったりしてそう、と思うのですが、冬は冬でガタガタ震えてたら可愛いですよね。箱入りだからしょうがないなあって佐助はてれてれしてるといい。もちろん人前では平気な顔をしてるんです筆頭。忍びの佐助はもちろん暑いのも寒いのも平気で、いつものポンチョだけで、着込んでもこもこしてる筆頭に「見てるほうが寒い!」とか言われてるといい。
現代版だと佐助はことさらに「暑いー」とか「寒いー伊達さん温めて」とかうだうだ言ってると思います。本当はそこまで駄目じゃないんだけど、なんかこう、現パラの佐助って常に戦国でできなかったことを取り返そうとしているイメージがあります。
えーと。
時候の挨拶が長引きましたが、追記よりアニバサ第六話の感想です☆
