忍者ブログ

戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。


妄想が(M)延々と(E)洩れておりますな(M)お館さヴァア(O)!!!



< 2026 / 08 /  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >






まだ一日目ですが、BASARAの皆さま、また一日目のジャンルの方々、今年もおつかれさまです。暑かったですね…!

貝島は一般ぼっち参加でした。
でも少しBASARA話できてよかったです!ありがとうございました!もうちょっとゆっくりしたかった…


今夜これから新幹線に乗って三河に旅立ちます。お盆につき。
(田舎で昔から聞いてたはずの『ゴンゲンノ森』が権現の森だと知ったのはつい最近のことでありました…。)




ところで、ここまでの話と関係なくふと考えたのですが。

初期設定として多分、佐助は筆頭のことを当然知ってて、言ったら年齢とか家族構成とか評判とかそういうありとあらゆる情報を忍びとして知ってるのに、筆頭は佐助のことを知らなくて、出逢った後も、武田の忍びだってことくらいしか分からなくて、なんかこう…

不公平ですよね、彼らは常に。



PR





 結局昨日は映画見には行けんかったです。
 調べたところ、新宿の角川シネマかなんかで13日から一週間ほど上映するらしいですね。コミケで劇バサ本を買って読んだあとに見たくなる人のための受け皿ですか。さすが角川。

 ともあれ、六月の記事で後でのせます~とか言ってた劇バサ感想です。二週間くらい前にも見たから二回観賞した上での感想になります。
 いっそTV感想とまとめてhtmlでもってこようかと思いましたが、思いのほか面倒くさかった(あとTV感想は過去の自分が恥ずかしすぎてまだ修正しきれてない)ので、とりあえずこっちに載せちゃいます。

 ネタバレ避けられない(と言うか基本ストーリーを追ってきます)ので追記からどうぞ☆

(3日に更新しましたがその辺はまた後ほど~)








 八月三日は筆頭のお誕生日ですね!(日付的な意味で)

 水曜レディースデーだし、お祝いの意味も込めて劇バサもう一回見に行こうかな~
 とか思ってたら、池袋はすでに上映終了してました。何…だと…

 選択肢はふたつ。
 豊洲まで足を伸ばすか、購入して二週間手をつけていないBASARA3をプレイするか。
 迷うところです。



 ところでクロニクルヒーローズが発売されてますよね。バトヒロもプレイしてませんが、竹千代と権現で共闘できるというのが気になってます。かわいいなオイ。

 秋には『宴』発売で、こちらはサスダテ的な意味でレッツパーリィもいいところであるサスダテ的な意味でという情報が入っております。PS3もあることだし早めに予約を入れたいものです。
 と思いながら公式サイト見に行ったら松永さん前面押しの後ろに小十郎と佐助がいてあまりの画面の地味さにびっくりしました。金銀蒼紅の後に見る黒白茶色迷彩緑…。あれは佐助がいるのが悪いよね。松永と小十郎だけなら何かしらの色気(?)も見出せるというか元から関連あるけど佐助がいると…何やってんの?という気分になります。そのちぐはぐ感、プライスレス。楽しみです。


 ちなみに今頃PS3を買ったのは地デジ化に対応するためでした。トルネとセットのやつ。これで毎週『ザ・ペンギンズ fromマダガスカル』を録画するのです。いま一押しの番組です。伊達さんが見てたらとてもかわいいと思います。




 テレビ画面の中を妙にワイルドぶったペンギンが転がってゆく。
 その奇妙なアニメを、政宗はぼんやり見つめている。
――低血圧のくせに、寝坊できる日曜日の朝七時を、なぜアニメなぞのために。
 と、思いながら佐助は、ふたりぶんのコーヒーを入れることを忘れない。
 髪に寝癖をつけたまま、鋭い左目をとろんとさせて、狼めいた大きな口を毛布にすりつけるかっこうで座る政宗は。
――しかし、実にかわいい。
 テレビ画面の中を妙に動きの俊敏なペンギンが滑ってゆく。ペンギンは特にかわいくはない。
 政宗はコーヒーの香りに、ちらりと目を向けて、それからそのまま視線を佐助に移す。
「吹き替えにするか?」
「いいよ、別に」
 俺様それ見てないし。
 と答えれば、政宗はフン、と鼻を鳴らした。
 ニューヨークが舞台なものだから、政宗には耳なじんだ英語であるらしい。半分くらいは佐助にも聞き取れている。残りの半分が聞き取れないのはペンギンの発言が予想外だからだ。
「でも、お前、こういうの見るだろ?」
 予想外な発言がここにもあった。
「…は?」
 政宗はテレビに目を向けたまま。
「Ah,なんかこの前見てたじゃねえか。CGの、変なロボットが出てくる変な短いやつ」
「ああ…」
 思い当たる節がある。
 ロボット貴族のお嬢様とロボットの執事が毎回トンチンカンな会話を繰り広げる、○ィズニーのショートアニメだ。
『雰囲気が独眼竜と右目の兄さんそっくりなんだよ』
 とは、元親の推薦状である。
 政宗と片倉の旦那、イコールお嬢様と執事。あーなるほどねー…と思って何度か見てみたところ、確かに。
「ツッコミ不在な感じが強烈に似てたよね」
「What?」
 別に、と笑って佐助はコーヒーをすする政宗を眺めた。
 ペンギンはテレビ画面の中を華麗に跳ね回っている。







 この佐助は伊達さんを眺めること以外は仕事くらいしか趣味がないと思う。
 ちなみにロボットの方は『フ ァ イ ア ボ ー ル』です。私の中で伊達主従はあんな感じです。


 徒然のつもりで書き始めたら無為に長くなりました。
 明日のことは明日決めよう…。







前回のまだ畳んでませんすみません…(スクロールバーがどんどん小さくなる件)



コタミネーターです。



※諸注意※

政宗さまが女子で将来的に幸村の母親とか言われてます。

小太郎が敵役かつ出番がありません。

SF現代パロなサスダテです。


前回までの話に興味のある方はnovelとmemoのWパロ項を合わせてどうぞ…。(←近いうちにまとめます)



後ほど畳みます。
(畳みました…8/2)


※ややグロ注意です。











山のぼりです。家族旅行です。
いつになったらコタミネーターを畳めるのか明後日の方を見ながら…。


急ぎ返信したいメールもあったのですが、とりあえず確認しましたことだけお知らせを!


後は風呂好きな伊達さんの夢でも見ながら温泉つかってきます。
(っていうかね、佐助と喧嘩した伊達さんが箱根に家出してて佐助が追いかけてきたらちょっといいホテルで伊達さんは温泉満喫してて~みたいな夢をですね)











<<old  new>>