忍者ブログ

戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。


妄想が(M)延々と(E)洩れておりますな(M)お館さヴァア(O)!!!



< 2026 / 08 /  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >






宅配員佐助とお客さん伊達と言うと、仙台の片倉小十郎さんから毎週毎週重い荷物が送られてくるのに生物とか書いてあるのに家にいたためしがなくて大体後で電話がかかってきて指定される時間帯は小太郎と交代した後だったりして声は聞いたことあるけど会ったことなくてそもそも何このアンティークなアパート三階までエレベーターないし送り主と連絡とって時間指定させろよまったく今日もどうせいないんだろとか思いながら重い箱を抱えて汗ダラダラで三階の奥まで行ったら、

たまたまいた伊達さんに一目惚れして文句を言い損ねる宅配員佐助。



とか、そんなことを考えました。
ちなみに、○川男子の萌えポイントは知らないのですが、佐助が汗をかくという新鮮さがいいと思います。あと髪結んで帽子かぶっててほしいです。

拍手で言おうかと思いましたが連投どうだろうと思ってこちらでつぶやきました!<私信




PR







八月の三日はハチミツの日らしいよ。
と言って政宗の婿が蜂蜜を氷にかけてくれたのは、一月ほど前のことだった。
奥州も溶けるような日射しに攻め込まれていた、七月のころ。
政宗は伸びた餅のようにぐったりと転がっていたものだが、忍びらしからぬ忍びと名高い政宗の婿は、実に忍びらしく暑さを知らぬ顔でいた。
政宗の婿は、甲斐武田軍の忍びの長だ。
名を、猿飛佐助という。



八月でさえないのに「ハチミツの日がね」などと言いながら蜂蜜を持ってきた婿を眺めて、政宗は(こいつ、疲れてんのか)などと思ったものである。
ただでさえ暇ではないはずの忍び隊長を務めながら、たまの時間をつかまえてはこの奥州に通っているのだ。
だがその時疲れ切っていたのは暑さに弱い政宗の方で、佐助は涼しい顔のまま、小十郎のように(と言うとまた嫌な顔をされそうだが)政宗の世話を焼いてくれたりしていた。
――これでは嫁の沽券に関わる。
と、政宗は後で反省した。
なので昨日、妙な商人が「八月三日はハチミツプレイの日ですよ~」などと売り歩いているのをすかさずつかまえて、とりあえず蜂蜜を用意したのだ。
緑の釉薬のかかった壷の中に、とろりとした金色が満たされているのを確認して、政宗は。
――これで勝った。
と拳を握りしめた。






+++++



ってな話を短くまとめる予定だったのですが、今日は断念…。

中途半端だけど政宗様お誕生日おめでとうございまーす!









 じわじわ来るとはこのことか。
 追記で叫んできます。







 サスダテ的にネタバレしてるので追記で叫びます。

 あれ、もしこれから買う方がいたら、初視聴は運転中とか電車の中とかは避けたほうがいいですよ。マジで。







とーう!(着地)

ドラマCD聞きました。すごかった!

多分どのカプを想定しても予想を上回る凄さであったろうと思います。


もちろんサスダテ的にもです。
サスダテ的にもです。

サスダテです。


普段から公式でやっと会話した!みたいなカプはさらに会話してて、まあ普段から公式が凄いことになってるカプはさらに凄いことになってるわけなんですが。
とりあえず感想まとめたらブログに畳みます。


感想って言うかサスダテです。


+++++


報告遅れましたが戦煌!スペースいただけました~【え-44b】!
またオフライン更新します。コピー本何か新しいの、と思ってるので自家通販は戦煌の後にしようかと考えております。


それでは取り急ぎ!








<<old  new>>