戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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novel頁にキリリク小説、「蜜色月夜」を掲載いたしました。
『甘で佐助が狐の伊達さんが龍の妖パロ』!
雹狛さまお待たせいたしました!
狐佐助×竜政宗ってあやかしパラレルとしてはスタンダードなイメージですがどうでしょう?
出会いのシーンから考えたら物凄く楽しくて長くなりました;
佐助と政宗の視点でそれぞれ回想と現在があって、読みにくかったら申し訳ありませんm(_ _;)m
(話をせめて二つに分ければ良かったんだよ!)
色々と設定を考えたのですが書ききれなかったのでまたの機会に…!
追記にメモメモ…しかし分類上『幻想パラレル』ってな項目を作ってみたのですが、この前の江戸もの花魁佐助とか何処に入れたら良いんだろう…(カオス)
基本的に時代は平安くらい。
妖し狐の尻尾の数は力の大きさに比例。
佐助は群れに戻って暮らしてたんだけど、力がつくのが早いのと橙毛並みが気に入られたのとで、数十年前から大狗の幸村に使役されている。
~本文から削除した竜の君の回想~
大狗に雇われて使役されるようになったのも、ついこの前のことの様なのに。
(そのくせ、いつまでも餓鬼だったらありゃしねェ)
神列に座する大狗に使われるようになったのは、確かまだ尾が三本の頃。
妖し狐の群の契約だという話だったが、その人身御供に橙狐が選ばれたときは大変なものだった。
『今すぐ俺をアンタのしもべにして!一緒に逃げて!駈け落ちして!!』
思い返すだけで頭が痺れる。
竜の君は佐助を使役するとかいう関係性が嫌だったので、結局未だに満月の晩にしか会えずにいる。
元就は神列の白狐。妖し狐と白狐の神様はまるっきり別物なんだけど、竜の君はそこの処がよく分かっていなくて元就の処に佐助を探しに行ったりしたことも。
地理的にも種族的にも佐助が元就の所にいるはずがない。
元就に苛められてすごすごと引き返す後姿が可愛いです竜の君。
竜の君は基本完全な人の姿を取っているが、たまに鱗やら角やら鰭やらが現われる。
弱ってきたりとか狐と交わってたりすると無意識のうちにこう…(バロメーター的)
鱗飾りは鱗=竜の甲冑なので、人型の身体を守っているわけで、脱がされたりすると本物の鱗が現われやすくなる。
神列(これは造語です)に席を置く獣神は結界を張る力がある。
妖し狐には無い。
魑魅魍魎を食い荒らした後に残る瘴気なんかは結界の役割を果たすので、その辺りは頭の使いよう。
なので佐助は「竜の旦那が結界の一枚も張っといてくれたら良いのに」と思っているが、
竜の君は昔、結界を張っていたら仔狐が自分を見つけられなかったのを覚えていて、毎回放っておいている。
(多分今の狐なら竜の周囲に結界が張られていても気づくんだけど)
……そのうち書けたら良いけども;
『甘で佐助が狐の伊達さんが龍の妖パロ』!
雹狛さまお待たせいたしました!
狐佐助×竜政宗ってあやかしパラレルとしてはスタンダードなイメージですがどうでしょう?
出会いのシーンから考えたら物凄く楽しくて長くなりました;
佐助と政宗の視点でそれぞれ回想と現在があって、読みにくかったら申し訳ありませんm(_ _;)m
(話をせめて二つに分ければ良かったんだよ!)
色々と設定を考えたのですが書ききれなかったのでまたの機会に…!
追記にメモメモ…しかし分類上『幻想パラレル』ってな項目を作ってみたのですが、この前の江戸もの花魁佐助とか何処に入れたら良いんだろう…(カオス)
基本的に時代は平安くらい。
妖し狐の尻尾の数は力の大きさに比例。
佐助は群れに戻って暮らしてたんだけど、力がつくのが早いのと橙毛並みが気に入られたのとで、数十年前から大狗の幸村に使役されている。
~本文から削除した竜の君の回想~
大狗に雇われて使役されるようになったのも、ついこの前のことの様なのに。
(そのくせ、いつまでも餓鬼だったらありゃしねェ)
神列に座する大狗に使われるようになったのは、確かまだ尾が三本の頃。
妖し狐の群の契約だという話だったが、その人身御供に橙狐が選ばれたときは大変なものだった。
『今すぐ俺をアンタのしもべにして!一緒に逃げて!駈け落ちして!!』
思い返すだけで頭が痺れる。
竜の君は佐助を使役するとかいう関係性が嫌だったので、結局未だに満月の晩にしか会えずにいる。
元就は神列の白狐。妖し狐と白狐の神様はまるっきり別物なんだけど、竜の君はそこの処がよく分かっていなくて元就の処に佐助を探しに行ったりしたことも。
地理的にも種族的にも佐助が元就の所にいるはずがない。
元就に苛められてすごすごと引き返す後姿が可愛いです竜の君。
竜の君は基本完全な人の姿を取っているが、たまに鱗やら角やら鰭やらが現われる。
弱ってきたりとか狐と交わってたりすると無意識のうちにこう…(バロメーター的)
鱗飾りは鱗=竜の甲冑なので、人型の身体を守っているわけで、脱がされたりすると本物の鱗が現われやすくなる。
神列(これは造語です)に席を置く獣神は結界を張る力がある。
妖し狐には無い。
魑魅魍魎を食い荒らした後に残る瘴気なんかは結界の役割を果たすので、その辺りは頭の使いよう。
なので佐助は「竜の旦那が結界の一枚も張っといてくれたら良いのに」と思っているが、
竜の君は昔、結界を張っていたら仔狐が自分を見つけられなかったのを覚えていて、毎回放っておいている。
(多分今の狐なら竜の周囲に結界が張られていても気づくんだけど)
……そのうち書けたら良いけども;
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