戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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※通販は昨日お申し込み分まで返信済みです。
※コピー誌『Oの不在』は完売となっております。記載していなくて申し訳ありません、後ほど修正いたします。
昨夜は舞台を見て参りました。BASARAです。宴弐です。
感想というほどじゃないのですが覚え書きを少々、下げつつ載せたいです。後ほど追記に畳みます~。
第一幕『へびのぬけがら』
えーと、第一幕、宴の佐助ストーリーと片倉ストーリーの混成でした。
ちらっと出てきた小太郎とかんべの絡みがとても可愛くて、鉄球おさえたり鉄球で転んだりが可愛くていやはや。いやはや!
これの後に松永さんの宴見たら辛すぎますね。
宴のストーリーって言ったら佐助と政宗様ですが。
ゲームとの相違点(たぶん)
①政宗様が怪我したまま奥州に帰らず上田城を乗っ取って休養。
↓↓↓からの↓↓↓
佐「あの男が考えそうな嫌がらせだね」
嫌がらせかあ……(*´∀`)うんうん
②政宗様が猿に見えるとはっきり言っちゃう佐助。
そこ!ゲームでは明言してなかったと思ったけど!
③政宗様の前で『尺取り虫』って言っちゃう佐助。
ゲームでは陰口叩いてると思ってたのが本人に言っちゃった!
④幸村に「あんたの城、寝心地は悪くなかったぜ」って言う筆頭(は自信ないんですが、ゲームでも言ってた?)
政宗様の上田城での過ごし方について黒脛巾からのレポートを待つ所存。サスダテ的な意味で。
⑤大阪城に向かう政宗様とそれを刑部にチクる佐助
「伊達政宗っていう蛇の脱け殻が~」
(°□°)
(°□°)へびのぬけがら……
(°□°)へびのぬけがら頂戴しましたー!
あとは大阪城来てまで親子喧嘩する蒼紅主従でしたね。
佐助の、刑部に「自慢の大将見せたかっただけとか言わないでよ!?」って言った後の、真田への「誰に見せても誇れるような大将に!」がよかったです。と言うか佐助が常に声はりあげててかわいかったです。
第二幕『家康はそんな男ではない』
凶王誕生、暗い話の最初に真田・伊達・豊臣の恒例宴会芸がきて……後のことを思うと大変に可哀想……。
真田軍には上杉が混じっての『越後歌劇団』、本格的でした。
「ケンドレ……今宵、あなたの妻に……」
うろ覚えだけど本気でベルばらやってたのは間違いない。
あとヅカバサネタのBASARAのテーマからレビューまで、完璧な布陣でした。
伊達軍はいつきちゃんが混じっての片倉小注入ゲーム、いつきちゃんがいるからか切腹じゃなくて闘魂注入ね。初登場のいつきちゃんは大層かわいかったです。やむおえますまい!
豊臣は元就様交えての「毛利元就を探せ」。普段が普段だけに可愛い。先を思うと辛い。
宴会芸じゃなくても秀吉様と半兵衛様がいた時の三成はまあ可愛いですよね……半兵衛と秀吉のそれぞれにひざまずくためにクルクル風見鶏してるのが……もう辛いわ!
あと宴会芸なくてもかわいい北条の爺様と小太郎。わかってた!可愛いってわかってた!
このあと松永さんの宴の小太郎見るとか以下略
家康が四国で長曾我部を平定している間に、秀吉・半兵衛・三成・刑部・官兵衛・雑賀衆による小田原攻め。
対する小田原には上杉武田(代理の幸村)の同盟が来たので、つまりまあ、忍びーズ揃い踏みです。可愛い。
元就様の輪刀使いは転がすから進化して投げ渡すにまでなっていました。途中で双刀と輪刀と入れ替わってたのも巧いとこです。
孫市がいつきと出会って「お前はどこか姫に似ている…」からの同盟破棄も嬉しい流れ。
三成の悪夢はここからですが!
孫市の契約破棄、黒官の離反、半兵衛が倒れて(そこに弱音を吐いてしまった罪悪感もプラス)、秀吉様の元にいかねば……ってなった矢先の「徳川軍が!」が!
しかも最初は家康が援軍にきたと思っちゃうとか。
謀反と聞いても「家康はそんな男ではない」とか。
絶望から期待と信頼を挟んでさらに絶望、という丁寧な脚本で、これは凶王誕生するわー、仕方ないわー、家康も間が悪いわー、と権現ファンにも納得の展開でした。
あと瀬戸内響嵐もそうだったけど、元就様が上手い。本当に上手い。
相変わらず嘘は言ってないし!
(刑部は甘言で鶴姫を西軍に引き入れるけど、元就様は「貴様が愚かなのだ」と相手の罪悪感をついて動かすんですよね。いや今回はあまり関係ないけども……)
見終わった後で「すごくよかった~三成見直したよ~」と言ったら一緒にいった子に
「えっ……いまさら……」
と言われました。
元就ファンのCちゃんです。
キャストの話をしますと、元就様と三成が本当によかった!刑部もよかったし、前からいる方々はもちろん磨きがかかっててね!
新蒼紅は!
蒼紅は!
……幸村のことは置いといて、政宗様は、ほら、久保宗さまは色が白かったんだなって……
いつきと絡んでお兄ちゃんしてるシーンはとてもよかったです。
真田は殺陣が身軽そうに見えてよかった!
元より従者ストーリーは主が駄目ダメな話になるので、かっこよく演じるのは難しいわけだし……よく考えたら初っぱなで演じるには本当に難しい蒼紅ですよね。今後に期待!
曲は知ってるのの方が盛り上がったな~と思うけど、なんか4に関係あったりするのかも?
と言うわけで舞台宴弐の覚え書きでしたが、大事なのは四つ。
・小太郎が可愛い
・三成は仕方ない
・政宗様は色白でなければならない
・へびのぬけがら
テストに出ます。以上。
※舞台の感想をブログに掲載するの初めてだったかもしれないので、ひとつ書いておきますが※
舞台戦国BASARAシリーズでいちばんオススメなのは瀬戸内響嵐です。
サスダテ史に残る舞台です。
テストに出ます。
※コピー誌『Oの不在』は完売となっております。記載していなくて申し訳ありません、後ほど修正いたします。
昨夜は舞台を見て参りました。BASARAです。宴弐です。
感想というほどじゃないのですが覚え書きを少々、下げつつ載せたいです。後ほど追記に畳みます~。
第一幕『へびのぬけがら』
えーと、第一幕、宴の佐助ストーリーと片倉ストーリーの混成でした。
ちらっと出てきた小太郎とかんべの絡みがとても可愛くて、鉄球おさえたり鉄球で転んだりが可愛くていやはや。いやはや!
これの後に松永さんの宴見たら辛すぎますね。
宴のストーリーって言ったら佐助と政宗様ですが。
ゲームとの相違点(たぶん)
①政宗様が怪我したまま奥州に帰らず上田城を乗っ取って休養。
↓↓↓からの↓↓↓
佐「あの男が考えそうな嫌がらせだね」
嫌がらせかあ……(*´∀`)うんうん
②政宗様が猿に見えるとはっきり言っちゃう佐助。
そこ!ゲームでは明言してなかったと思ったけど!
③政宗様の前で『尺取り虫』って言っちゃう佐助。
ゲームでは陰口叩いてると思ってたのが本人に言っちゃった!
④幸村に「あんたの城、寝心地は悪くなかったぜ」って言う筆頭(は自信ないんですが、ゲームでも言ってた?)
政宗様の上田城での過ごし方について黒脛巾からのレポートを待つ所存。サスダテ的な意味で。
⑤大阪城に向かう政宗様とそれを刑部にチクる佐助
「伊達政宗っていう蛇の脱け殻が~」
(°□°)
(°□°)へびのぬけがら……
(°□°)へびのぬけがら頂戴しましたー!
あとは大阪城来てまで親子喧嘩する蒼紅主従でしたね。
佐助の、刑部に「自慢の大将見せたかっただけとか言わないでよ!?」って言った後の、真田への「誰に見せても誇れるような大将に!」がよかったです。と言うか佐助が常に声はりあげててかわいかったです。
第二幕『家康はそんな男ではない』
凶王誕生、暗い話の最初に真田・伊達・豊臣の恒例宴会芸がきて……後のことを思うと大変に可哀想……。
真田軍には上杉が混じっての『越後歌劇団』、本格的でした。
「ケンドレ……今宵、あなたの妻に……」
うろ覚えだけど本気でベルばらやってたのは間違いない。
あとヅカバサネタのBASARAのテーマからレビューまで、完璧な布陣でした。
伊達軍はいつきちゃんが混じっての片倉小注入ゲーム、いつきちゃんがいるからか切腹じゃなくて闘魂注入ね。初登場のいつきちゃんは大層かわいかったです。やむおえますまい!
豊臣は元就様交えての「毛利元就を探せ」。普段が普段だけに可愛い。先を思うと辛い。
宴会芸じゃなくても秀吉様と半兵衛様がいた時の三成はまあ可愛いですよね……半兵衛と秀吉のそれぞれにひざまずくためにクルクル風見鶏してるのが……もう辛いわ!
あと宴会芸なくてもかわいい北条の爺様と小太郎。わかってた!可愛いってわかってた!
このあと松永さんの宴の小太郎見るとか以下略
家康が四国で長曾我部を平定している間に、秀吉・半兵衛・三成・刑部・官兵衛・雑賀衆による小田原攻め。
対する小田原には上杉武田(代理の幸村)の同盟が来たので、つまりまあ、忍びーズ揃い踏みです。可愛い。
元就様の輪刀使いは転がすから進化して投げ渡すにまでなっていました。途中で双刀と輪刀と入れ替わってたのも巧いとこです。
孫市がいつきと出会って「お前はどこか姫に似ている…」からの同盟破棄も嬉しい流れ。
三成の悪夢はここからですが!
孫市の契約破棄、黒官の離反、半兵衛が倒れて(そこに弱音を吐いてしまった罪悪感もプラス)、秀吉様の元にいかねば……ってなった矢先の「徳川軍が!」が!
しかも最初は家康が援軍にきたと思っちゃうとか。
謀反と聞いても「家康はそんな男ではない」とか。
絶望から期待と信頼を挟んでさらに絶望、という丁寧な脚本で、これは凶王誕生するわー、仕方ないわー、家康も間が悪いわー、と権現ファンにも納得の展開でした。
あと瀬戸内響嵐もそうだったけど、元就様が上手い。本当に上手い。
相変わらず嘘は言ってないし!
(刑部は甘言で鶴姫を西軍に引き入れるけど、元就様は「貴様が愚かなのだ」と相手の罪悪感をついて動かすんですよね。いや今回はあまり関係ないけども……)
見終わった後で「すごくよかった~三成見直したよ~」と言ったら一緒にいった子に
「えっ……いまさら……」
と言われました。
元就ファンのCちゃんです。
キャストの話をしますと、元就様と三成が本当によかった!刑部もよかったし、前からいる方々はもちろん磨きがかかっててね!
新蒼紅は!
蒼紅は!
……幸村のことは置いといて、政宗様は、ほら、久保宗さまは色が白かったんだなって……
いつきと絡んでお兄ちゃんしてるシーンはとてもよかったです。
真田は殺陣が身軽そうに見えてよかった!
元より従者ストーリーは主が駄目ダメな話になるので、かっこよく演じるのは難しいわけだし……よく考えたら初っぱなで演じるには本当に難しい蒼紅ですよね。今後に期待!
曲は知ってるのの方が盛り上がったな~と思うけど、なんか4に関係あったりするのかも?
と言うわけで舞台宴弐の覚え書きでしたが、大事なのは四つ。
・小太郎が可愛い
・三成は仕方ない
・政宗様は色白でなければならない
・へびのぬけがら
テストに出ます。以上。
※舞台の感想をブログに掲載するの初めてだったかもしれないので、ひとつ書いておきますが※
舞台戦国BASARAシリーズでいちばんオススメなのは瀬戸内響嵐です。
サスダテ史に残る舞台です。
テストに出ます。
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