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戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。


妄想が(M)延々と(E)洩れておりますな(M)お館さヴァア(O)!!!



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04.06.Mon  
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下の記事の『Sons』でもういっこ、佐助か伊達さんで言ってくれたらいいなあって台詞があって、今手元にないんでうろ覚え……でもこんな感じの。


「少なくとも俺たちはお互いが人間でしかないってことを知ってる」

「それなら知ってる。だから、片方がヘマをしてもう片方が死んでも、残った方は死んだ奴が恨んでないと信じていい」

「だって俺たちはたかが人間なんだから」


台詞だけ抜き出しちゃうと全然意味が伝わらない気はするんですが(この台詞が出るまでに話のキーである狼男とかの存在があるわけで)。

人間のふりしてるけど人間離れしてそうな佐助と、どう足掻いても人間なのに人間越えようとしてるような筆頭が、どこかの戦場でピンチの時にこっそりこんな会話をしてくれたら、萌えで泣ける。



萌えを超越した80年代少女漫画、三原順の『ムーンライティング・シリーズ』、まだ知らなくて絵の雰囲気が大丈夫な方は是非どうぞ。
正直文庫で読んでられるかって文字量ですが、白泉社文庫で読めます。








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