宅配員佐助とお客さん伊達と言うと、仙台の片倉小十郎さんから毎週毎週重い荷物が送られてくるのに生物とか書いてあるのに家にいたためしがなくて大体後で電話がかかってきて指定される時間帯は小太郎と交代した後だったりして声は聞いたことあるけど会ったことなくてそもそも何このアンティークなアパート三階までエレベーターないし送り主と連絡とって時間指定させろよまったく今日もどうせいないんだろとか思いながら重い箱を抱えて汗ダラダラで三階の奥まで行ったら、
たまたまいた伊達さんに一目惚れして文句を言い損ねる宅配員佐助。
とか、そんなことを考えました。
ちなみに、○川男子の萌えポイントは知らないのですが、佐助が汗をかくという新鮮さがいいと思います。あと髪結んで帽子かぶっててほしいです。
拍手で言おうかと思いましたが連投どうだろうと思ってこちらでつぶやきました!<私信