不憫な佐助=かわいい
と言うか佐助の可愛げみたいなものは、要領いいのにいまいち損してるとかなんか報われないとか器用貧乏とか苦労性とか、およそその辺りに集約されると思ってます。基本あいつかわいくない。
だから“かわいいサスダテ”は十中八九佐助が不憫になるのではないでしょうか。
(佐助が不憫じゃなければ筆頭がすべてをおぎなって余りあるほどかわいいのではないでしょうか)
なので昨日の佐助の面白武器の話も、かわいさを追求するならば佐助が報われない(あるいは筆頭のかわいさを上乗せする)といいかなーと思うのです。
あとは異国の音楽だから、デートのお供にぴったりだと主張します。
ちなみに子佐助は可愛くないところがかわいいので(筆頭的に)、あえて不憫である必要はないようです。