戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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そう言えば立秋を迎えましたね。えーと…一昨日?
残暑お見舞い申し上げます。台風が来るぞー。
ところで結婚しましたシリーズの七夕ネタを旧暦あわせで考えておりまして、どうも今月の十六日らしいのでその日に更新するのが目標なのですが…“七夕”が秋の季語って本当なんだなあとしみじみ。これから夏!という梅雨明けの湿気の中の、雨の心配をしながらな七夕もやっぱり好きです。
で、アニバサ四話の感想です。三話の感想は昨日更新しました、ふたつ下の記事になります。ちゃきちゃき第五話見て七夕に集中したい所存。
興味のある方は追記からどうぞ。
亡霊になっても登場するお市殿、さすがでござる。
でも一期では長政様の霊も登場したから、ありなのかもしれません。
サブタイトルが読みづらくて困ってます…。
暗がりからGのような不気味さで表れました、まさかの松永。さすがにGは申し訳ないですが何か…ぎゃあああ出たあああ!っていう動きだったんです。
魔王のまねっこはいいけど、それが信長様の頭蓋だとなぜ分かるのだね。
「死者を愚弄することに他ならぬ!」
松永に何言ってんの?みたいな顔をされました。
卿の興味本位でふらふら生きてるとこ、嫌いではないよ。
「奥州は向こうだ」
と言われて、警戒しつつ素直に視線を向けちゃう幸村は、独眼竜のことを気にせずにはいられないのでしょう。…多分。「逆でござったか…」みたいに思ってたりして。
こ
小太あああああああ!!!
松永が出てきたからって小太郎が出てくるとは全っ然思ってなかったキャッホウウウウ!!
え、じゃあさっきの「使いの者に聞いたのだが」の奥州情報も小太郎ですか!小太郎が諜報行ったんですか!?別に鳥さん(烏とか緑の小鳥とかかもめ辺り)が手足でもいいけどもっ。
「モノにすら魂は宿りますぞ!」
この幸村、六文銭にぎるのは分かるんですが、何で腕さわってハッとしたんでしょう…使い込んだ具足だから?
小太郎が忍びらしいことをしています…おお…いえいつも忍びらしいんですけどね。そうか火薬も扱えるのか…(忍たまだって使えますよ)。
烏とともに去る。また出てくるといいなー…小太郎。
「返して…」
一瞬、このまま貞子よろしく這いずってこられたらどうしようかと思いました。
闇でできた腕が棘になるとこ、来た!って感じですね。
棘が襲い掛かるのを利用して腕の束縛を解く動きは、本能なんだろうなあと思います。真田の場合。
魔王を封じ込めてたお市、今までひとりで頑張ってたんですね…。
ステンドグラスの演出がホラーです。何のアニメだもう!にこにこ。
筆頭!左目がお美しい筆頭おおお!
筆頭がみんなに守られてるともう何だ、目頭が熱くなります。無印のエンディングはもうさあ…(まだ言ってる)(正直あのエンディング大好きです)。
筆頭つぶれそうだけどね。
刀拾い集めるとこといい、文七と孫ってセットにされること多い気がします。相変わらずどっちが文七でどっちが孫か把握してないのですが…。
伊達の兄さん方、頑張ったなあ…クッ泣かせやがる。
秀吉が筆頭を見逃したのは色々理由があろうかとは思いましたが…。
そこで慶次か…!慶次との友情か…!!
これは先行きが楽しみです。
ん?市生きてるの?亡霊じゃないの?あ、へー…。
「是非もなし」
ホラーきたあああ!
倒したと思った亡霊がヒロインにとり憑いてるパターンきたあああ!!
元就様!元就様!
半兵衛と並ぶと美しい!署名を取り交わす気品!
「何をそんなに急いている」
そして腹の探り合い!いやあ、どっちがどっちを欺くのか楽しみです。
兄貴かっこいいなあ…。
次回予告。
忠勇義烈にして、不惜身命、得がたき腹心を欠きし竜よ…。
今こそ……ん?
さすれば飛竜………え?
「じかいもまた、ねつれつしゅんげい」
聞き取れません謙信様!!
慶次回、幸村回ときて次回は筆頭メイン回ですね。これは楽しみ。そろそろ佐助の出番がありますように。あれ?そういや小十郎のその後がないですね。これは次あたりな予感です。
出番のない佐助は相変わらず、奥州の情報も配下に任せているのでしょうか。
「奥州の独眼竜、目覚め後の食事をとっております」
「それさっきも聞いたけど」
「内容が粥から糒になりました」
「…。そうか」
「やはりもう少し消化に良いものを食べるよう進言させましょうか」
「もうちょっと有用な情報だけ持ってこいよ」
「気になる、と顔に書いてあります」
「うそつけ」
「うそです」
ちなみに前回報告してたのは第一話登場のモブ忍の若い方で、今回は年上っぽい方のつもりで。
ではまた次回~。
