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戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。


妄想が(M)延々と(E)洩れておりますな(M)お館さヴァア(O)!!!



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04.08.Wed  
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 ものぐさに拍車がかかってるようで不安です。

 更新、一度目はこの前の日曜日で、ダブルパロに小ネタふたつ再録しました。
 他にもたまってるので掲載しようと思ったのですが、直しても直してもこれは酷いっちゃ、せんぶ抜くっちゃ!という感じで……とほほのほ。

 さっき更新したのは手乗り忍びーズです☆
 小太郎の面白武器を獲得してから書き始めたので、最初の一文が軽く一年前?二年前…?
 書きかけで止まってるのがあまりに多いんで、ある程度まで書けてるの以外は軒並み最初から書き直しちゃろうと整理しました。
 20こくらいありました。 orz
 ある程度書けてるやつ、だけでも10こくらいありました。 orz




 考えてもしょうがないことはさておいてですね。
 メモるの忘れてたネタを発掘します。


☆伊達さんが庭師なサスダテ☆

 時は大正。
 伊達さんは庭師です。
 元は華族の息子だったのですが、諸事情あって零落し、自分ちのお抱えの庭師に教えてもらってた知識を活かして庭師になったのです。
 腕がよく、植木屋としても粋なお庭を造るので、ひっぱりだこですが、その出自を知る人は毛利さんや上杉さんくらいなものです。
 肌が白くて日焼けしやすい体質の伊達さんは、仕事中は麦藁帽子に手ぬぐいで目元以外は隠しています。
 眼光鋭い左目だけがのぞいているので、はっきり言ってかなり怖いことになっています。
 真田のお屋敷の次男坊には懐かれています。
 佐助はそのお屋敷の使用人で、たまに来る伊達さんを「あ、怖い顔の人」くらいにしか思っていません。
 いや、実は、真田の旦那の指示でお茶を持って行ったりしたこともあって、口をきいたこともあります。
 ある日、伊達さんは熱射病で真田のお庭で倒れてしまいました。
 見つけた佐助は、庭師を木陰に引きずっていって介抱してあげました。
 で、手ぬぐいをはいだら、白い顔の美人が出てきたのでびっくりして…。

 何だっけ。気がついたらナンパしてるんだっけ。
 まわりに無闇に怖がられて孤独な伊達さんも好きです。





 ところで明日は恐惶ですね!ここしばらくイベント出れてないのですが、明日は一般参加したい所存です。
 参加される方々、がんばってください☆






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