戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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アニメのサスダテってゲームのサスダテと違いますよね!と言うわけで。
TVアニメ戦国BASARAドラマCD第2弾~武田道場で会いましょう~
感想いきます。
聞かれた方・ネタバレ上等な方は追記よりどうぞ☆
※ドラマCD聞いてから数日たっているので、細かい台詞等はうろ覚えです。
※サスダテと真田×お館様推奨です。最近伊達総受けの看板下ろそうかと悩んでいます。
要は外伝の「熱血!武田道場!」なんですが、アニメ八話と九話の間だそうです。
伊達主従がいるよ。
独眼竜の体調を気にするお館さまに佐助が、
「すっかり回復したって本人は言ってますけど」
直接聞いたのか!と思った。そんな出だしでした。
幸村はお館さまをお館さまの夢の中まで追いかけたいらしい。
佐助が体の調子をしつこく聞いてくるのに、「俺が万全かどうか知りたがってるのは甲斐だけじゃねえさ」とCOOLに言う筆頭の台詞はかっこいいけど話の展開分かってるから可愛いです。違うの。佐助は独眼竜に参加して欲しくないだけなの。
天狐ちゃんの登場シーン、声のテンションはゲーム以上です。ヤケだよね。まさか伊達さんにこんな姿を見せる日が来ようとは……※設定的に幸村も初めてです。というか話の感じからするに、武田の他の武将相手にはやったことあるんだよね?天狐ちゃんと火男さまで熱血道場。
どっかのキャストインタビューでも言ってたけど筆頭は一人つっこみモードです。
天狗。CD取り出した瞬間にネタバレされた天狗。
伊達主従の会話のかわいさよ…。あと灯籠壊した件覚えててくれて嬉しい。
そこで幸村を天狗と闘わせてくれます。アニメは幸村と小十郎という、大将の腹心の部下という立場の二人をクローズアップしてくれるのが嬉しいです。
「牛若丸を鍛えたのもこの俺だ!」
天狗かわいいな天狗。
あまった組の天狐ちゃんと伊達さん。って言うかサスダテ。サスダテ!
このシーンは、え、ちょ、そんな普通に喋られても困る!!という感じでした。アニメの佐助はあんまり伊達さんに冷たくないみたいで(ゲームではそこが萌えなのでどちらもありなんだぜ)、何かもう明日にはサクッとくっついちゃいそうな雰囲気ですね。ね。佐助が冗談で「俺様とでーとしてみない?」とか言って「Han,暇つぶしにはなるか」とか筆頭も答えてくれそうな雰囲気ですね。ね!これはこれで先が長そうですが。
話がそれましたが。
「お前が楽しませてくれるんだろ?」「せっかく付き合ってくれたんだし、…もてなさなきゃね?」みたいなエロいやりとりがあってですね、本気出してない風な天狐に「がっかりだ」と筆頭。
「忍びってさ、隠れて逃げて煙に巻くのが本分なんだ」
とか何とか佐助の声が一番本音っぽくて燃えでした。←ここは聞きなおして考察したい。
猿田幸村を筆頭相手にやっちゃう天狐。
何かね、伊達さんの吃驚した可愛い顔が見たくて変化して、うけるかなーぐらいの軽い気持ちで「どお?どお?」ってやってたら、予想外の方向で喜ばれて「そんな燃えられても!」みたいになってました。うろ覚えで書いてるけど実際そんな感じでした。
伊達飛政宗にもなれるらしいですね天狐。
「政宗様の背中はこの天狗がお守りいたします!」
天狗かわいいな天狗。
それに対して天狐は文句ブーブーです。可愛いです。
そりゃ、恥を忍んで変な仮面でばればれな嘘でつっこまれながら登場してさ、それでも伊達さんが楽しそうだから闘ってるわけじゃないですか。そんなところに割って入られたらさあ…ずるいじゃん天狗。
幸村はどうあってもお館さまに刃は向けられないそうです。
今回の本筋はサナオヤってことらしいですね。
せっかくの信玄公とのパーリィが幸村のためのショーだったと悟っていた伊達さん。
お館さま相手に何とも可愛らしく拗ねています。
あとで佐助にも八つ当たりするといいよ……
「あんたも初めから知ってたんだろ?」
「いや、はっきりとは聞いてないよ。俺はお館さまの命令で動いただけさ」
泥化粧を掻きながらぼやく佐助は、すぐにへらりと笑う。
「あんたもちょおおっとでも調子悪いって言ってくれたら、参加せずにすんだのに」
「Shit!こそこそ企みやがって」
「こそこそするのも忍びの性分でね。まあまあ、機嫌なおしなよ」
団子でも食べる?と子どもを相手にするように言って立ち上がった。
その足をがっしと捕まれたのは不覚。無様にひっくり返らなかったのは忍びの矜持。
「俺の機嫌をなおしたいか?武田の忍び」
「いやあ、正直ご機嫌なおらなくて困るのは片倉の旦那であって、俺様じゃないよねーと」
思いたい。そう思いたい。けれど。
独眼竜は佐助の片足を捕らえて上目遣いに、左目をにやりと凶悪にたわませた。
「…どこかのキツネが俺を楽しませてくれたら、それでチャラだ」
「キツネかーしょうがないなもう、俺様ちょっくら山まで行って捕まえてあげるよだからお願い放してください」
「No,Foxy guy」
佐助が伊達さんに「キツネ」って呼ばれる萌えをありがとう。
そういうわけでTVアニメ戦国BASARAドラマCD第2弾~武田道場の恋人たち~の感想をお送りしました。
2期がとっても楽しみです!
これだけ仲良しなのが険悪になってたりしたらむしろ燃えで炎上する気がする。
