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戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。


妄想が(M)延々と(E)洩れておりますな(M)お館さヴァア(O)!!!



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04.07.Tue  
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 ↓追記にてつれづれ語ってます。
 ↓↓カップリングはあんまり危険はない…と思います。サスダテばっかり。



 かすがちゃんが以下略で薔薇は美しく散る。今日もかわいいな!

 忍び二人で色々話してますが、何か妄想のはずの佐→かす兄妹愛フィルターと上杉主従フィルターを佐助に肯定された気分です。
 もういいのか。お前のかすがちゃんへの思いは兄妹愛でいいのか。

 昔の漫画ならツンデレ幼馴染は素敵な人に惹かれても最後は幼馴染同士でくっつくのがベタだった気がするけど、昨今はそうでもないから。少女漫画は進化速度半端無いから。
 ついでにかすがちゃんが佐助に警戒心持ってないのが、反抗期の妹にしか見えなくなってきました。

 しかしここまで念押しされると、かえってかすがちゃんがちょっと目を離した隙に謙信様に何かありそうで凄く怖いです(ガタガタ)(←前回のこともあるし…)

 クナイを歯で受け止める佐助の大道芸人ぶり。筆頭が喜びそうだなー…と思いました。

「あの歯でクナイ受け止めるやつ、今ちょっとやってみろ」←六爪構え
「死ぬよ」

 とか元気になったらやればいい。

 筆頭にかけられている上掛けが変わっています。あと脱がされてます。何のサービス?時間の経過描写ですね。誰がやってくれたってそんな間違っても他国の忍びには任せないですよね。小十郎一択。
 傷口が炎症も起こしているのか大層苦しんでおられます。何のサービ

 

 伊達軍のあんちゃん、手伝えって言われたからってそれ間違ってます。
 筆頭が筆頭なら部下も部下ですねかわいいなもう。

 楯無の鎧、はあはあそんな由来がねと聞いていたら治癒を願って重傷者の床も鎧の間に?「ゆえに此度は伊達殿を」?そこまでしてもらっていたとはかたじけない…


 話を聞いていたらしい筆頭は何か凄く余裕の顔して出てきました。エロ…しかし髪の辺りが寝起きです筆頭。さっきまでうなされてたのにどんだけやせ我慢してるんでしょう。エr
 政宗様って人前ではあぶら汗とか止められるタイプだと思う。

 真剣勝負になって別に忌々しくもなさそうな筆頭。小十郎はそう言うだろうと分かってたんでしょうね。

「仕方ねえな」


 が「お前はそう言うと思ったよ」なんだろうな。

 

 一々右ばかりねらう小十郎に、

「一々正しいねーあの旦那。気に入ったよ」

 の佐助の台詞。

 この台詞が小十郎を褒めてるより
「あの怪我で行こうとか思ってる独眼竜がばかだよねー。ちゃっちゃと止めた方がいいよホント」
 
という風に聞こえます。

「結局自分で行っちゃうわけね」

 も「この主あってこの部下ありだね」みたいな。




 この後筆頭を誰が運んだか、と考えるとあの場にいたのは三人、伊達兵=怪我人なんだし、そこは真田より下の者がやるのが自然かもしれません。
 という考えから佐助が床まで運んだ可能性は半分以上で六割くらい。
 伊達兵の彼も怪我人で運ばなきゃいけないなら、そっちを佐助が運んで真田が伊達殿を運ぶのが自然です。でも動いてたしー…(ごめん、伊達のモブ兵の人は自分で歩いてくれ)
 もし真田が運んでたらアニメ的に描写されただろうという考えると描かれていないからこそ佐助が運んだ可能性は結構あるのでは?
 そしてその後陣羽織を脱がせて汗拭いて包帯代えて、は前半戦では小十郎一択でしたが、ここではアニメ真田には無理そうなのでやはり佐助ではないかという気が
理屈はいいよ。もう佐助が姫抱っこで運んだ挙句介抱したってことでいいよ。
 


 お館様の前で脂汗だらだらの幸村。後ろに控える佐助。

「言うだけ言ってみなって!」

 お前はあれか、お父さんにお願いがある子どもの口ぞえしに来たお母さんですか。
 それともバレンタインに告白できないでいる友達を励ます女子高生ですか。

「俺様、そんなへましないけどね」

 むしろお前も小学生かあああああ!!(ガタガタガタ)(←PCを揺さぶる音)

 幸村は小十郎にお館様を重ねていたらしいです。納得。
 そしてお館様も幸村の葛藤も松永の挙動もお見通しなんですね…惚れる。

 


「さて、と」

 とか言うのでどうすんの?と思ったら佐助は幸村についてくらしい…残ってくれてもいいのに。


 いや待て、「さてと」の後に叫び合いしてる主従を置いて筆頭のところに行く間があったかもしれない。かもしれない。

 行って独眼竜の寝顔見て「ばかだね」と思うくらいの間はあったに違いない。

――独眼竜には片倉の旦那が常に付いてるってかすがにも言ったばっかりなのに、あんたが余計なことしようとしたばっかりにその片倉さんは単身行っちゃって、意識の無い今なら寝首も掻きたい放題じゃん。

(あー、いっそ俺が。今、)

 なんてちょっと思った辺りで幸村が鎧を持ちに来た。


 …とそのくらいの間はあってしかるべきだと思います。

 わたしが決めた今決めた♪(by初音ミク『ぽっぴっぽー』)

 

 でもやっぱり最後は、「この真田源次郎幸村」には、馬と忍びがセットなんだなという画面でした。

 

 

総評:筆頭エロテロリスト

 


~今日のNG~

「舐めたマネされてthroughしようってのか小十郎…」

「伊達ど、ッ」
「政宗様!なりませんそのようなお姿で…!


「どのようなお姿だよ小十郎。完璧に着込んでるだろ


「ごめん、真田の旦那も鼻血噴いてるから」



(着込んでる方が破壊力あるって何だろ…) 

 
 






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