戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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工事終了しました~。
ほぼ全部のページがいじってありますが、物凄く小さい所ばかりなので…『工事中。』の看板をご覧になった方は“何にも変わってないじゃん!”と思われるかもしれません;
結構タグの打ち間違いとか多くて、河童ちゃん頁なんて一部リンクが繋がってなったりしていました(他が繋がってたから全頁読むには読めてたと思うのですが;)。
申し訳ないことですm(_ _)m
河童ちゃん頁は見た目もリフォームされました。
そして終章を掲載しました。
最後の最後まで『これ終章って呼んでいいのかな』とタイトルで迷ったのですが、一応終わりです。
今までより長めなのでお暇なときにでも。
できれば⑭あたりから読み返していただけると良いな~なんてゴニョゴニョ。
と言うわけで追記でネタバレしつつ……反省会です。
※本編をお読みになってからご覧下さい※
■正直今、ハンドルネームを変えたい気持ちでいっぱいです。
貝にそんな深い意味は無かったんだ……実は最初は元親フラグだったんだ……。
河童ちゃんの眼帯を帆立貝にしたのは、単にあの子のイメージがリトルマーメイドだったからです(マーマンではない)。
書き始めた当初は予定通りシリアス話にするか本気で童話系にするか迷っていたので、貝殻は『海から来た小さな鬼子にもらいました』という選択肢もあったのです。
それにしたってサイトを立ち上げる前に名前変えとくんだった…!
■子安さんの発言に踊らされて一年以上たちました。
サイト立ち上げる前からあの河童ちゃん発言(ドラマCDの時のインタビュー記事参照・検索したら出てきます)で脳内占められてましたから……何だろうこの敗北感。
(伊達政宗が河童ちゃんに見える~って言うのは多分兜の形と、あとやっぱり両脇の刀の間に張ってある布のせいなんでしょうね。でもそれが鰭のイメージでデザインされたのは竜の鰭であって河童の鰭じゃなかろうに。もう何言ってんだかね~河童ちゃんとかね~竜なのに勘違いだよね~って)
あれ。竜の鰭を河童と本気で勘違いする佐助 と か 燃
…という経緯で貝島は敗北しましたこの物語は出来ました。
■考え始めた頃はイメージソングはSEAMOの『マタアイマショウ』でしたが。
最後の方はニコニコ動画で「ひぐらしのなく頃に」の『you』を延々聞いたりしてました。メドレーも良いけどピアノ連弾が最高。
ちなみに『マタアイマショウ』が河童ちゃん視点で『you』の詩音ver(同人音源の方)が佐助視点です。佐助のが乙女だ!
そんなイメージのお話です。
■楽しく書きました(それはいつもの事だ)。
結構な色物設定ですが、軽い気持ちで近づいて深みにはまる辺りはサスダテらしくて自分の脳内満場一致で気に入ってます。こういうの他にあんまり書いてませんから…もう明らかに出来上がってるとかあっさり一目惚れとかそんなんばっかりですから…。
でも正直、終章は佐助と小十郎(乱)の会話か筆頭と小十郎(二)の会話しかなくて燃え足りませんでした。
■皆さんありがとうございました。
最後まで読んでくださった方々、ありがとうございました。
特に名指しで河童ちゃん良いねと言ってくださった、
とらじ。議長
hanaさま
八樹さま
ゴンベさま
次郎丸さま
藤井凌さま
結原サキさま
雹狛さま
燈飴さま
chisaさま
けんぱさま
ありがとうございました…!!
(私も言ったよコノヤロー!と思った方は抗議してやってくださいませ)
■そして以下から本当に反省会になります。(奇麗に終われば良いものを)
※作中の奴らがでしゃばってます。
とりあえず完結してない気がしませんか。
佐助視点で猿と河童ちゃんの御話、として区切ると、一応あそこで終わりになるわけですが。
青字部分は補足と言うか、続編が書けるならそっちで書くべきことかなと思うのですが、正直続編も書けるか分からないので…;
謎は謎のままにというのも好きですが、限度ってあるよねやっぱり…と思って、河童ちゃんと筆頭の関係だけははっきりさせるために終章を書きました。
何だかあまりはっきりしていない気もしますが、とりあえず河童ちゃんは筆頭とは別人なのではなくて、ひょっとしたら感情や記憶も共有できるんじゃないかなという、その辺りがさわりだけでも分かっていただけると……ええいまどろっこしい。
残ってるのは謎と呼ぶほどでもない細かい所がほとんどで、『ご想像にお任せします』と言ってしまいたいところばかりなのですが。
「なんで仮にも佐竹領だった竜の社が伊達家に縁あるかとか?」
「なんでたかだか十数年が数百年生きてる河童ちゃんの中で『昔』になってるかとか?」
「鬼庭は普段どこで何してるんだとか?」
「どうして河童ちゃんは真田の旦那と俺の関係を見抜いたんだとか?」
続編書くときにうっかり説明忘れそうなのがこの辺ですね。
て言うか登場人物出てくる座談会って作品の雰囲気ぶち壊しなんですがねコレ。
「雰囲気なんざあって無いようなもんだろ」
「後味悪いお話ではやっとくもんだよこういうの」
後味は悪くないと思います…そんなには…。
「童話くさい語り口調からしたら騙し討ちに近いと思うぜ?」
その辺に関してはあんまり言い出すとキリが無いので止めてください。
それよりせっかく雰囲気壊してまで出てきたんだから、反省点とかあったらコメントしてくれませんか。
「Ah,…小十郎にバレないようにするんだった」
「何も知らないうちにもっとベタベタ触っときゃ良かった」
ぶち壊しだよ。
「本音100%です」
「右に同じ」
ええと、全てが破壊される前に強制終了したいんだけど、良いかな?
「しょうがないなあ…。それではこんな最後の最後まで読んでくださったお嬢さん方、また会う日まで」
「See you」
…片手を振りながらさりげなく手を繋がないように!
「なに?何が何でも触らせたくないの?」
「続編書けよー」
お付き合いくださりありがとうございました。本当に!
ほぼ全部のページがいじってありますが、物凄く小さい所ばかりなので…『工事中。』の看板をご覧になった方は“何にも変わってないじゃん!”と思われるかもしれません;
結構タグの打ち間違いとか多くて、河童ちゃん頁なんて一部リンクが繋がってなったりしていました(他が繋がってたから全頁読むには読めてたと思うのですが;)。
申し訳ないことですm(_ _)m
河童ちゃん頁は見た目もリフォームされました。
そして終章を掲載しました。
最後の最後まで『これ終章って呼んでいいのかな』とタイトルで迷ったのですが、一応終わりです。
今までより長めなのでお暇なときにでも。
できれば⑭あたりから読み返していただけると良いな~なんてゴニョゴニョ。
と言うわけで追記でネタバレしつつ……反省会です。
※本編をお読みになってからご覧下さい※
■正直今、ハンドルネームを変えたい気持ちでいっぱいです。
貝にそんな深い意味は無かったんだ……実は最初は元親フラグだったんだ……。
河童ちゃんの眼帯を帆立貝にしたのは、単にあの子のイメージがリトルマーメイドだったからです(マーマンではない)。
書き始めた当初は予定通りシリアス話にするか本気で童話系にするか迷っていたので、貝殻は『海から来た小さな鬼子にもらいました』という選択肢もあったのです。
それにしたってサイトを立ち上げる前に名前変えとくんだった…!
■子安さんの発言に踊らされて一年以上たちました。
サイト立ち上げる前からあの河童ちゃん発言(ドラマCDの時のインタビュー記事参照・検索したら出てきます)で脳内占められてましたから……何だろうこの敗北感。
(伊達政宗が河童ちゃんに見える~って言うのは多分兜の形と、あとやっぱり両脇の刀の間に張ってある布のせいなんでしょうね。でもそれが鰭のイメージでデザインされたのは竜の鰭であって河童の鰭じゃなかろうに。もう何言ってんだかね~河童ちゃんとかね~竜なのに勘違いだよね~って)
あれ。竜の鰭を河童と本気で勘違いする佐助 と か 燃
…という経緯で
■考え始めた頃はイメージソングはSEAMOの『マタアイマショウ』でしたが。
最後の方はニコニコ動画で「ひぐらしのなく頃に」の『you』を延々聞いたりしてました。メドレーも良いけどピアノ連弾が最高。
ちなみに『マタアイマショウ』が河童ちゃん視点で『you』の詩音ver(同人音源の方)が佐助視点です。佐助のが乙女だ!
そんなイメージのお話です。
■楽しく書きました(それはいつもの事だ)。
結構な色物設定ですが、軽い気持ちで近づいて深みにはまる辺りはサスダテらしくて自分の脳内満場一致で気に入ってます。こういうの他にあんまり書いてませんから…もう明らかに出来上がってるとかあっさり一目惚れとかそんなんばっかりですから…。
でも正直、終章は佐助と小十郎(乱)の会話か筆頭と小十郎(二)の会話しかなくて燃え足りませんでした。
■皆さんありがとうございました。
最後まで読んでくださった方々、ありがとうございました。
特に名指しで河童ちゃん良いねと言ってくださった、
とらじ。議長
hanaさま
八樹さま
ゴンベさま
次郎丸さま
藤井凌さま
結原サキさま
雹狛さま
燈飴さま
chisaさま
けんぱさま
ありがとうございました…!!
(私も言ったよコノヤロー!と思った方は抗議してやってくださいませ)
■そして以下から本当に反省会になります。(奇麗に終われば良いものを)
※作中の奴らがでしゃばってます。
とりあえず完結してない気がしませんか。
佐助視点で猿と河童ちゃんの御話、として区切ると、一応あそこで終わりになるわけですが。
青字部分は補足と言うか、続編が書けるならそっちで書くべきことかなと思うのですが、正直続編も書けるか分からないので…;
謎は謎のままにというのも好きですが、限度ってあるよねやっぱり…と思って、河童ちゃんと筆頭の関係だけははっきりさせるために終章を書きました。
何だかあまりはっきりしていない気もしますが、とりあえず河童ちゃんは筆頭とは別人なのではなくて、ひょっとしたら感情や記憶も共有できるんじゃないかなという、その辺りがさわりだけでも分かっていただけると……ええいまどろっこしい。
残ってるのは謎と呼ぶほどでもない細かい所がほとんどで、『ご想像にお任せします』と言ってしまいたいところばかりなのですが。
「なんで仮にも佐竹領だった竜の社が伊達家に縁あるかとか?」
「なんでたかだか十数年が数百年生きてる河童ちゃんの中で『昔』になってるかとか?」
「鬼庭は普段どこで何してるんだとか?」
「どうして河童ちゃんは真田の旦那と俺の関係を見抜いたんだとか?」
続編書くときにうっかり説明忘れそうなのがこの辺ですね。
て言うか登場人物出てくる座談会って作品の雰囲気ぶち壊しなんですがねコレ。
「雰囲気なんざあって無いようなもんだろ」
「後味悪いお話ではやっとくもんだよこういうの」
後味は悪くないと思います…そんなには…。
「童話くさい語り口調からしたら騙し討ちに近いと思うぜ?」
その辺に関してはあんまり言い出すとキリが無いので止めてください。
それよりせっかく雰囲気壊してまで出てきたんだから、反省点とかあったらコメントしてくれませんか。
「Ah,…小十郎にバレないようにするんだった」
「何も知らないうちにもっとベタベタ触っときゃ良かった」
ぶち壊しだよ。
「本音100%です」
「右に同じ」
ええと、全てが破壊される前に強制終了したいんだけど、良いかな?
「しょうがないなあ…。それではこんな最後の最後まで読んでくださったお嬢さん方、また会う日まで」
「See you」
…片手を振りながらさりげなく手を繋がないように!
「なに?何が何でも触らせたくないの?」
「続編書けよー」
お付き合いくださりありがとうございました。本当に!
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