戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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今の所ハウルネタは思いつきませんし、上手く合わせる自信もありませんし、とりあえずカブ王子は慶次ですかね(はい終わり終わり)!
メルフォその他お返事の類は明日がんばります~。
と言うわけで、ジブリWパロ第二夜です。
(昨日のが実質13日の早朝だったとかはさておきですね)
今夜は『橙の豚』をお送りいたします。
やっぱりまだネタメモの段階で失礼いたしますが、興味のある方は…あ、あと今回ギャグの割合が高めかもです。そもそもWパロ自体が真面目にやればやるほどギャグなんですけどねハハハ。
佐政と佐梵と慶政と慶梵あたりが目立ってます。
繰り返しますが、『橙の豚』です。
大丈夫そうな方は追記をどうぞ。
凄く好きだったんですようあそこのネタ!
そういうわけで今回のダブルパロはジブ…むしろ宮崎アニメです。
三夜連続、メモ状態ですがキャスティングが気になる方は追記からどうぞ~。
久々に高橋留美子の短編集(『るーみっくわーるど』の2巻だったかな?)を読んだら、真田って苗字の男の子が主人公の話があってウワアアってなりました。
学園もので、生徒会の全権限を握る会長印が体育会系の部と文科系の部で争奪戦になっていて、それを押し付けられた生徒会の書記が真田くん。
もうそのまま、
ヒロイン(生徒会副会長)が政宗。
体育会系トップの女子バレー部のキャプテン(ブル魔着用)が元親(にょたでお願いします)。
文科系トップの科学部長(白衣着用)が元就。
のサナダテでした…!
「真田!テメエ生徒会長になるってのがどういうことだか分かってんのか!?」
「はい。政宗殿といつでも一緒にいられる素晴らしい立場にござります」
え?佐助?
…うーん…一番最初に包帯ぐるぐる巻きで出てきて真田に会長印を押し付けた前会長とかで…(出番ないよ)。
サスダテはどうしたサスダテはァ!!
ネタだけですが。
サスダテ変換できる(出来なくても面白いv)漫画として樹なつみさんの『八雲立つ』を勧めていただいたので、とりあえずブック○フに行って3巻からしかないのを、失礼ながら立ち読みしてまいりました。
伊達さんみたいな男前に付きまとわれたら彼女が出来ないと嘆く佐助となんだよもう助けてやんねーぞとか拗ねる伊達さんでしょうかやばい佐助に眼鏡かけさせたい。
花とゆめの作品は結構読んでいたのですが(当社比)、和田慎二の『超少女明日香』なんか凄く好きだしちょっと良いですね。何が良いってサスダテに。
主人公の明日香が、そもそも作者が忍者ものを描きたくて設定したというくらいで超能力の中身が分身するとかそんなんだし、風を使ったりなんだり忍者風な戦い方が多いですし。
普段はプロの家政夫(!)で働き者で、チンクシャバージョンだと小太郎みたいな感じなんですよきっと。
寧ろ小太郎と佐助で二人一役?いや小太郎は猫のミックで良いです。
あれか。名前は“佐日香”か。うわあ…。
で、明日香が家政婦としてやってきた田添家の長男の一也(学校では番長)に政宗。
ダテサスじゃないですよサスダテですよ。
「佐助にゆっくりさせてやるつもりで小十郎に冷蔵庫を空にしてもらったんだ」
(俺、お仕事させていただく方が良いんです…)(泣)
困るのが真田の位置なのですが(普通コレ一也の位置が真田だろう)、フラッパーで連載してた『学校編』の沼先生が良いんではないかなと思いついて盛り上がっています。一人寂しく。
正直最初は『スケバン刑事』でサキに政宗~とか考えていたのですが、佐助のイメージが神恭一郎じゃなかったんだ!ていうか神に出来そうなキャラがバサラにいないんだ!百歩譲って幸村か元親…。
Wパロといえば『独眼竜は二人いる』…書いてます。せっかくだから『独眼竜の愛の歌』『独眼竜の夢の家』まで続けたいですね題名だけ見たらギャグですねもう。でも今更だけど、せっかくだから『独眼竜のクリスマス』から始めれば全部で話9個に出来たのになんて思ったり何この違和感バリバリの題名。クリスマスて。
しかし北村薫さんは編集者をサディストだと思っておられるのでしょうか。リョースケのナチュラルサドぶりをサスケに当てはめると堪りません。あといつだったか真田で左近先輩をやりましたが、今は元就だなと思います。元就出す予定無いけど。
