戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2日の夜行でいつきちゃんのお国へ行って5日に戻ってきたんですが、仙台にも寄れず…(クスン)。諸事情でまた実家の方に帰ってきちゃったのでサイト復活は見送り中であります。
PC持ってくるんだった(T-T)
で。
実家ではケーブルテレビが繋がっているので、時代劇チャンネルでちょっとだけ大河ドラマの独・眼・竜!を見られました☆
途中からだったので噂に聞くオープニングのレーザー光線とかは見逃しちゃいましたが…。
母と次姉が部屋にいまして、母はともかくこの次姉というのがあの…1/6の記事で幸村のことを欠けらも知らなかった理系さんなのです。
興味のない事は覚えない人です。
次姉「あっムスカの声の人が出てる」
興味のない事は覚えない人です。
母様「寺田農ね」
貝島(何役…?小十郎?)(←お前は小十郎にどういうイメージを持っているのだ)
次姉「で、何処のチャンネルが見たいわけ?」(・∀・)
貝島「∑このチャンネルです!!」
次姉「あ~そう」
~視聴~
次姉「ひょっとしてこれ『独眼竜』?」
貝島「∑何で分かったの!?渡辺謙だから!!?(絶対知らないと思ってた!!)」
次姉「片目だから」
貝島「そ、そう…まあ大河で名が知れてるからな;(何となく動揺)」
次姉「そうかこれが独眼竜政宗ね」
貝島「うんそう伊達政宗…」
次姉「え?」
貝島「え?」
次姉「『独眼竜』が苗字なんじゃないの」(・∀・)
ま さ か 。
貝島「違うよ伊達が苗字で独眼竜はそう呼ばれてるだけっていうか…!(ワタワタ);」
次姉「ああ伊達政宗は知ってる」
貝島「でしょ!?」
母様「そうそう『伊達政宗』が『独眼竜』なのよ」
次姉「ふーん…『独眼竜まさむね』って名前じゃないんだ…」
貝島「違います」
一応弁護しておくと姉はまるっきりボケボケな人ではないんです…うちの家族は全員おおまじめな天然なんです…次姉はそう…半分は冗談だったと思うんだ。きっとそうなんだ。
次姉「だってほら昔って変な苗字多いじゃん!」(>∀<)ノ☆
ま さ か 。
ちなみにそんな姉の勤め先(和食の店)では毎年七月に仙台七夕にかこつけて仙台フェアが行われるそうです。
次姉「うちの店に『政宗』ってお酒あるよそういえば」
貴女の勤め先じゃ飲めません(T△T)
(というかそこまで縁があって何故)
+オマケ+
ちなみに長姉(文系)に以前『伊達政宗』について何か知っているか聞いたときには。
長姉「ああ、あの大河ドラマの…
『むらさきにございますー!』
『むらさきにございますー!』
ってやつ」
貝島「…!…!?」
長姉「ちっちゃい子が二人で桔梗の花がどうのこうのって…」
貝島「!あれか!梵天丸のあれか!山岡荘八ので読んだそう言えば!」
長姉「そう。その辺しか覚えてない」
…詳しくない人の知識って…面白いですよね…。
+含ム私信+
先日のプリンセスメーカーの件ですが。
佐助が梵天丸から政宗様を育てるゲーム(18禁)なんて作れるものなら作ります。
でもどう考えてもイラストが必要だから無理なんじゃないかなコレ…(本気にならないように)
■もう屍んでも良い…!と思った。
一、らいは様が日記でポニテ筆頭を描いてくださいましたありがとうございましたアァ!
(お前こんなところで)
一、夏コミの後に神面子の飲み会に混ぜてもらいましたありがとうございましたあああ!
一、さな女だての女神ことさゆ様にさすだて漫画を描いていただきました。
犬と呼んでください。
凄い本気でサスダ…!(呼吸困難)
■もう屍んだら良い…!と思った。
一、学校の試験一日目。
一、学校の試験二日目。
一、スケブ紛失。(いや笑えないぞコレ全部)
■もう屍ぬかもしれない。と思った。
一、夏コミの一般参加列で動いてもいないのに心臓がバクバクし始めた。
熱中症に備えてサスダテ茶を補給しました。並んでる間に500ml一本消費。今年の残暑はBASARAだなァ…。
■もう屍んでるのかもしれない(脳が)。と思った。
一、下の記事、多分それは佐為だろう。
一、昨日浮かんだネタ⇒輪廻転生SF子サス女ダテ。
多分、輪廻転生SF子サスダテで収まると思います。
だからまだ生きてます。
まだ生きてます。
…つまりバサラジオは貝島の屍脳が作り出した幻影ではないと。
何だかいっそ幻影であって欲しかったけど。
まずこの会の会員の方が世に何人いらっしゃるかなどという突っ込みはさておき、
烏竜茶は利尿作用があるから水分補給に向かないそうです。
(いえ大概のお茶には作用があるんですけどね。ちなみに麦茶には無いんだって)
つまりあの水分消耗率高かつトイレが長打確定な夏コミ会場に烏竜茶は止めて置いた方が良いと。
終わってから飲んだ方が良いと(あくまでも烏竜茶を飲むことは譲らない宣言)(多分私は会場でも飲みますし)。
勿論飲む飲まないは皆さんが決めることですが、とりあえず貝島は会場で配りまくるのを控えようと思います(控えるだけか)。
黒烏竜茶は小さいからリボンかけて贈っても良いですか(そういう問題か)。
■閑話休題■
以下は半分以上私信なんですが。
T。議長!佐助×藤を略したら佐藤なんて佐藤さんの名を見るたびに喉元まで出掛かっていた秘密を暴露しないでください。いや思いますよねアレは…。佐藤さんごめんなさい(誰)
この前『伊藤政○』と言う名前を見て
伊達
藤次郎
政宗
(○が余分)
じゃん!と思いました。
あとジャンプの完結済みの某漫画に…『佐伊』っていましたよね…ハイもうこの件については忘れます。
そして先日描いた狐キーホルダー、T。さまが作ってくださったら汚れるのが嫌で何処へも連れて行けない気がいたします本気で。本気で欲しいですけど。
ところで狐で攻め風味のBASA宗様ってなんの突然変異ですか。夏アフターが楽しみすぎます。
(…本題よりこっちのが長いのをどうにかした方が、良い)
それでは夏祭りに参加される皆々様、熱中症に気をつけて頑張りましょう。
筆頭のお誕生日に電話回線つなげない確率、高。
(ついでに三週間はネット環境が悪いこと、これ決定)
orz
繋げるならサイトの引越しも筆誕(ひったんとお読みください)にしちゃおうかなと目論んだりもしたのですが、無理そうだな~さっさと移っちゃおうかな~いっそ休止明けにしようかな~などと考え中です。
それはそれとして現実逃避に一所懸命です。
脳内メーカーに相性占いが登場したと知ってまずやりました。
見難いので画像をクリックしてご確認ください。
ちなみに名前の左右は関係ないようです(試した人間)。
続いて。
二人の間に何があったというのか。
最後にもう一枚ご覧ください。
是非ともご覧ください。
一点の曇りも無い癒し系主従。
(佐助の名前を漢字にすると恐ろしい事態になるのはそれはナイショ!)
昨日載せた文章よく見たら山岡荘八文庫についてしか書かれてませんね。なんともはや。
えーと、山口で何をしてきたかというと何と言うほどのことはしていなかったりするのですが、秋吉台と毛利氏庭園を見てまいりました。
はい、毛利氏庭園です。
と言ってもここは大正時代に作られた庭園でナリ様はあまり関係なかったりします。近代の日本庭園では一番と言われているとかいないとか。
しかしほぼ下調べ無しに行ってみて驚きました。
毛利博物館がある。
え…博物館って言ったら過去の遺物が収蔵品で毛利家の博物館って言ったらやっぱりそこはナリ様の略
トキメキを抑えつつ庭園に入るためのチケットを買いました。こっちが目的だしね…。
さて一通り庭園を回って見て(庭園が面白かったことはここでは省略いたします)、ちょっと座って案内ペーパーを読んでみる。と。
博物館には
・毛利元就自筆の「三子教訓状」がある。
・毛利元就が愛用した「色々威腹巻」とかもある。
おおおお…(震)
「HEY小十郎、博物館も見てこうぜ!」
「飛行機に遅れますのでお諦めください政宗様」
orz
旅行は下調べが大切です。
で、本題ですが(遅)。
未練たらたらで案内ペーパーを見ると、こんな単語が目に飛び込んできました。
…の豪邸は、大正5年(1916)完成の公爵毛利邸で…
公爵毛利?
…毛利家公爵だったの!?
知ってる方には今更でしょうが明治維新後の毛利家は公候伯子男のトップの爵位を授けられていたんですね!
仙台伊達家は伯爵!
きゃああM島さま!M島さまああ!!!
(M島さまとは小説でとてつもなく素敵な明治時代パラレルサスダテを書いていらっしゃる皆さんご存知ですよね!?)
いや別に元就様が公爵ってわけじゃないけどそういう妄想に飛躍するのも無理の無い話だと思いませんか。
うわー…公爵様だよ…カルバニア物語で言ったらタンタロット家だよ…。
そういうわけで元就に惚れ直した山口旅行だったのでした。
元就カッコイイよ(個人的には格好良くない佐助のが好きですが)!
お土産物屋さんで『毛利公』というお菓子を買おうか迷いましたが、餡子が苦手なので諦めました(T△T)
自分が食べられない土産物は買わない事にしていますでもちょっと惜しかった。『毛利元就』なら買ってたかも。
瀬戸内限定マーブルチョコ(参照・3/20のmemo)を買ったのは私ではありません。ハレンティーノ貝島の生霊かなんかです。
毛利公爵ー!!!
