戦国BASARA・腐向け・サスダテ中心・本館(サササケ)を見ている方向け。
女体化とか幼児化とか遠慮なく出てきますのでご注意ください。
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少し間が空いてしまいました……とりあえずアニバサ七話の感想(週遅れ!)を載せてきます。追記から☆
その前に、アニメ弐の公式HPを見たんですが。
キャラクター紹介は別に壱期の時と大差なかろうと思っていたのが、伊達さんの紹介を開いたらイラストが差し替えられていて……これからプ○キュアに変身しますと言われても納得の可愛いポーズをとった美人さんにびっくりしました。むしろちょうどキュアドラゴンとかに変身完了したところなんじゃなかろうか。
真田とか慶次とかも新しくなってたけど、小十郎なんかこれから舞台で歌って踊りますと言われても納得のぶははははは!!(笑いすぎて申し訳ない)
そんな中佐助はさしかえられてないくて、ぼやーんとした絵のままで…ぷふーっ。
あ、あと元就さまも美しかったです。あれはちょうどキュアサンデーとかに変身完了したところなんじゃなかろうか。
毎日暑いですね…。
かと言って寒くなると鬱状態になりやすかったりするので、冬は恐ろしいです。
でもこう暑いと…寒いときに入るお風呂とか寒いときのココアとかが懐かしい…。
伊達さんは夏にぐったりしてそう、と思うのですが、冬は冬でガタガタ震えてたら可愛いですよね。箱入りだからしょうがないなあって佐助はてれてれしてるといい。もちろん人前では平気な顔をしてるんです筆頭。忍びの佐助はもちろん暑いのも寒いのも平気で、いつものポンチョだけで、着込んでもこもこしてる筆頭に「見てるほうが寒い!」とか言われてるといい。
現代版だと佐助はことさらに「暑いー」とか「寒いー伊達さん温めて」とかうだうだ言ってると思います。本当はそこまで駄目じゃないんだけど、なんかこう、現パラの佐助って常に戦国でできなかったことを取り返そうとしているイメージがあります。
えーと。
時候の挨拶が長引きましたが、追記よりアニバサ第六話の感想です☆
(下の記事にメルフォ返信があります。)
さてアニメ戦国BASARA弐、第五話。
もう今回筆頭が美しかったのひとことにつきますね!
三十分堪能しました!!
おわり!!!
と、冗談でなくこれで十分な気さえするのですが、伊達主従の絆とか色々良いなあと思ったので、例によっててれてれ語ります…追記より濃い・長い・妄想の三重苦で。
夏コミ、特にBASARAは明日ですね!
私は諸事情により今年はお盆行事の手伝いと腹をくくりました…。明日から三河です。いえやすううう!
台風がぶつからないよう祈ります。熱中症などなどお気をつけて!
そう言えば立秋を迎えましたね。えーと…一昨日?
残暑お見舞い申し上げます。台風が来るぞー。
ところで結婚しましたシリーズの七夕ネタを旧暦あわせで考えておりまして、どうも今月の十六日らしいのでその日に更新するのが目標なのですが…“七夕”が秋の季語って本当なんだなあとしみじみ。これから夏!という梅雨明けの湿気の中の、雨の心配をしながらな七夕もやっぱり好きです。
で、アニバサ四話の感想です。三話の感想は昨日更新しました、ふたつ下の記事になります。ちゃきちゃき第五話見て七夕に集中したい所存。
興味のある方は追記からどうぞ。
